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玉ねぎをメインに、夏にはホワイトコーン・秋冬野菜(カリフラワー・白菜・ミニ白菜・レタス・キャベツ・紫キャベツ・ブロッコリー)を多く育てています。 そして、上記以外の季節のお野菜を少量育てています。 リクエストの際に、どうぞお気軽にお問合せ下さいませ♪
ご覧頂きまして有難うございます♪ よしぴこふぁーむの情報は『お気に入り登録』をして下さっている方にお届けいたしております。お得な情報・旬の野菜の収穫状況など発信いたしますので、どうぞ『お気に入り登録』をして情報をゲット!して下さいませ。 当ふぁーむは、淡路島で夫婦二人仕事に追われながらも楽しく農業を営んでおります。 小さな種からどんどん大きく育っていく野菜の生命力の素晴らしさ! 日々そんな野菜を眺めては、農家をしていて良かったなぁと思います。 我が子のように可愛いんです、野菜達。 手塩に掛けた野菜を、沢山の方々に食べて頂きたい! よしぴこふぁーむの野菜を食べて笑顔になって頂きたい! 全ては『美味しいの笑顔のために』をモットーに農業を楽しんでおります。 そんな『よしぴこふぁーむ』を宜しくお願いいたします。
岐阜のお米 “ハツシモ” 令和7年産 ブランド米 (減農薬栽培)
岐阜の地で水稲農家を営む川瀬ファームです。 妻と二人三脚で、手間ひまを惜しまず育てたお米です。 粒が大きく、さっぱりとした味わいが特徴です。 毎日食べても飽きのこない美味しさです。 一粒一粒に想いを込めて、自信をもってお届けいたします。 ぜひご賞味ください。
・姫とうがん ・カボチャ プッチーニ、錦甘露、スモールシュガー、タルクス・ターバン テーブルクイーン、スパゲッティ、甘りゅう、絹ごし、島かぼちゃ ジャックオーランタン、バターナッツ、銀河、紅くり …などなど
栽培期間中 農薬や化学肥料を使わず、丁寧に野菜を育てています。 「珍しいお野菜」も育てています。 その時期にいちばんの「旬の野菜」をお届けします。 愛知県豊田市の自然豊かな山あいで育った、高原野菜をぜひご賞味ください! 主な肥料はファームのニワトリ(放し飼い・毎日のご飯は手作り発酵飼料と新鮮お野菜)の糞を発酵させたものです。 お米のとぎ汁から作った乳酸菌発酵液を防虫に散布しています。 畑の消毒は、手作りの燻炭ぼかしがしてくれます。 涼しい気候のため、お野菜がゆっくりゆっくり育ちます。とても味が濃く、実が充実しています。 福えびすファームメンバー 私(福山)と かおりちゃん、六 と 三(ヤギ除草担当)、コッコ軍団(肥料担当)、七面鳥(応援担当)一同 どうぞよろしくおねがいいたします☺
特選 自然薯 (11月から3月まで自然薯販売のみ) 手が止まらない美味しさ 茹で落花生に最適のジャンボ落花生おおまさり 落花生 ニンニク 黒にんにく BIG マイルドゴーヤ 栗 きゅうりメロン
子供の頃より 晩秋になるのを待ちかねて山に分け入り 天然自然薯掘り続けて数十年 知り合いなどに 食べて頂き 大人でもなかなか掘れないのにと喜んでもらえて 自然薯の話は尽きない 環境の変化 自然破壊 天然の自然薯もめっきり 取れなくなり 昔から自然薯は栽培は不可能と伝え聞いていましたが 自然薯栽培している方もいない数十年前 山掘り自然薯の 経験 を活かして 試行錯誤を繰り返し 天然物 にも劣らない 自然薯栽培しております 近年自然薯栽培の一般的な栽培器具は使わず 山の環境再現できるよう 手間暇を惜しまず 自慢の自然薯です 是非 自然薯一番自然農園の 自然薯を食べていただきたいと思います
新生姜・ショウガ : 5月末頃 ~ 8月末頃まで ブロッコリー : 12月中旬 ~ 翌年 2月末頃まで
ご覧いただきありがとうございます(^-^) ハウス新生姜と露地ブロッコリーを栽培しています! 清流四万十川の流れる高知県四万十市で ハウス栽培の新生姜と露地栽培のブロッコリーを出荷しています。 四万十市は、夏は暑く冬は雪が積もることもあり 寒暖の差が美味しいお野菜を育ててくれます♪ ハウス栽培の新生姜は 通年販売されている茶色の生姜とは育て方が違い 見た目も真っ白で茎もとがピンク色 味わいも爽やかな辛さで繊維質も少なく柔らかいです。 サラダや酢の物、甘酢漬けはもちろん刺身の薬味など生食でぜひお試しいただきたいです♪ 収穫時期は5月下旬~8月末頃までと短いですが ぜひこの時期だけのハウス新生姜をお試しください(*^▽^)/★*☆♪ 露地栽培のブロッコリーの収穫は 12月中旬以降から3月中旬頃までとなります。 寒さが得意なブロッコリーは ぎゅっと旨味が詰まっていて美味しいです。 特に朝どれのものは柔らかいのでサッと茹でるだけで一品出来上がり⤴️ 冬の食卓の彩りにぜひお試しください! 商品内容やご注文などありましたら お気軽にお問い合わせ下さいませm(__)m
青パパイヤ、パッションフルーツ、 明日葉、季節の野菜
汐田ファームの塩田冬彦です。東京都中野区出身。伊豆諸島三宅島在住です。 就農当初は伊豆諸島の特産であるアシタバの露地栽培を試みましたが、農業指導員の方より中古ビニールハウスを斡旋してもらい、パッションフルーツの栽培を勧められたので始めました。 栽培に際しては、かねてからのこだわりである有機栽培を試みましたが、なかなか思うようにいかず、試行錯誤の末ようやく納得のいくものができるようになりました。 パッションフルーツは三宅島の風土に合っていたらしく良品ができ、また病虫害にもきわめて強く、施設園芸でこれほど無農薬栽培に適した熱帯性作物は、他に思い当たらないほどです。 現在パッションフルーツの他、青パパイヤの栽培・普及に力を入れており、青パパイヤの入った野菜セットを販売しています。
田舎漬け沢庵 キュウリとナスの古漬け
和歌山県御坊市で今では作り手が少ない田舎漬け沢庵を中心に漬物製造をしている松本陽右です。 当店の一番のこだわりは、添加物を一切使用せず、 昔ながらの製法で、昔懐かしの、おばぁちゃんが造ってくれたような漬物を造ることです。 田舎漬け沢庵に関しては、大根の収穫から、漬け込みまで全て夫婦2人で行っています。 田舎漬けの製造過程は、12月〜2月の冷たい風の吹く時期に大根を収穫し、一本ずつ水洗いし、天日干ししていきます。約2週間ほど干し、大根の旨味をギュッと凝縮させ、その後、1年以上ヌカに漬け込みます。 ヌカの原材料は自然食材にこだわり、海水100%の塩、米糠、ナスの葉、柿の皮、唐辛子です。 お味の方は、1年以上漬け込むため、スーパーで売っているような甘い沢庵ではなく、酸味が強い沢庵になっています。今では、なかなか造る人も少なくなった 田舎漬け沢庵を、是非味わって頂きたいです。
ミニトマト、米、トウモロコシ、カボチャ
北海道中富良野町で小さな農園を経営しております。小さい農園だからこそ管理が行き届き、こだわりの栽培を行っております。