「梅酒」の検索で
6件の生産者が見つかりました。
南高梅、小梅、露茜、赤しそ、梅干、梅酒、カリカリ梅、みかん
和歌山県みなべ町で梅の栽培から加工までをおこなっている梅干屋です。 みなべ町梅酒特区制度にて梅酒の製造免許も取得し5種類の梅酒を製造販売しています。(壱-ICHI-泡盛梅酒、善-ZEN-ブランデー梅酒、縁-ENISHI-日本酒梅酒、操-MISAO-泡盛古酒あらごし梅酒、啓-HIRAKU-ウイスキー梅酒) カリカリ梅に使う南高梅の収穫は5月。 梅干や梅酒用の南高梅、小梅の収穫は6月。(全国発送いたします) ジュースや梅酒用の露茜の収穫は6月後半から7月初旬。(全国発送いたします) 赤しその収穫は5月から9月初旬。(全国発送いたします) 通年取扱い商品として梅干、カリカリ梅、梅酒。
みかん、レモン、梅、ぶどう、すもも、 デコポン、ゆず、その他柑橘、梅干し、漬け物、
4代続く専業農家でみかんを主体に梅、ハウスレモン等の栽培しています。今まではJA主体に出荷していましたが、初めてゴヒイキで直接お客様とのお付き合いをしたく出品登録をいたしますので宜しくお願い致します。
梅ワイン 梅スパークリングワイン
関西で長年会社勤めをしていましたが、 コンクリートと人混みに囲まれた生活に疑問を感じ、 自然の中で仕事をしたいと一念発起、 3年間の研修・準備期間を経て2019年に就農しました。 家庭での梅仕事が受け継がれていって欲しいという願いから 梅干しなどの加工品は作っておりませんが、 2022年からは自分たちで育てた自然栽培の梅を100%使用した 完全無添加の梅ワインの販売も始めました。 「eco.place」の「eco」には 「ecology」(自然環境保全)だけではなく 「economy」(経済、倹約)の意味も込めています。 環境に負荷をかけない農業が 経済的にも持続可能である社会を目指して 日々梅と向き合っています。 ――――――――――――― ■酒類販売管理者標識 ▼販売場の名称及び所在地 エコ・プレイス・サカノ 福井県三方上中郡若狭町海士坂 ▼酒類販売管理者の氏名 坂野 佳彦 酒類販売管理研修受講年月日 令和7年2月6日 ※会員登録情報に基づき、20歳未満の方の酒類購入は制限されます。 ※ご注文をもって、20歳以上であることを確認したものとみなします。